『ダークソウル3』DLC第2弾「THE RINGED CITY」の最新スクショとアートワーク公開!これがラストコンテンツ!!

2017年03月10日 14時15分





記事によると

  • フロム・ソフトウェアは10日、3月28日より配信される『ダークソウル3』のDLC第2弾「THE RINGED CITY(ザ リングド シティ)」の新たなスクリーンショットとアートワークを公開した。
  • 同コンテンツは、『ダークソウル3』の最後のコンテンツとしてリリースが予定されているDLCで、新たなステージや強敵、ボスキャラ、NPC、武器や道具、魔法などが多数収録され、新たなエピソードが展開されるという。
  • DLC第2弾「THE RINGED CITY」は3月28日配信予定で価格は1,200円(税別)、DLC 第1弾「ASHES OF ARIANDEL」とのセットになったお買い得なDLCシーズンパスは2,000円(税別)で販売中となっている。


吹き溜まりで出会う、重装の鉄鎧を身につけた男
その言葉を信じるなら、記憶をなくした亡者である
なくした記憶を取り戻すため、旅を続けているようだが…




異形の遺骸が絡みついたままの古い武器
狂王と呼ばれるそれは、まだ生きており、覚醒すれば、使用者に加護を施すという
ただ狂王は気紛れである




混沌の炎それ自体が、刃に形をなした曲剣
それは、炎の刃を振るう武器であり、同時に呪術の火でもある




闇の沼に沈んだ、古い街並み
そこには、沢山のものが沈み、また湧くものもあるという




輪の騎士と呼ばれる、古い人の騎士の一人
神々に火の封を施され、老いさらばえた剣は、だがこの一瞬、往時の姿を取り戻したようだ




炎を吐く飛竜
それは闇に侵され、体表には黒い結晶を生じ、その欠片が周囲に飛散している
やがて、すべて闇にのまれるだろう




古い法官の衣装をまとった、灰色の巨人が両手を振り上げ、天に向かって叫んでいる
遠い何者かに、呼びかけているようだ



b

巡礼の蛹と呼ばれる人に似た生き物
蓋かぶりの巡礼者、その死体を苗床に生じ、赤い空に天使を見出すという




柔らかな暮れる光の中、眠り続ける娘
半ば割れた殻を抱き、その周囲を伸び放題の枯草が覆っている
娘の名はフィリアノール、その眠りは、ただ人のためであるという




神々の時代の騎士装束。古い由来には珍しい女性用の鎧
王族に連なる者が身につけたようで、控えめだが上品な美しさを持っている



ダークソウル3、DLC第2弾についてネットの反応



















ダークソウル3も今回のDLCでいよいよラスト!寂しさ噛み締めながらやリマス!